【浸透力で勝負!】インナードライ肌にはアヤナスがいい理由

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【浸透力で勝負!】インナードライ肌にはアヤナスがいい理由

アヤナス

 

 

インナードライ肌って言葉、最近よく耳にするようになりましたね。ということは、やはりインナードライ肌に悩んだり、自分がそうではないかと心配している人が多いということなんだと思います。でもそもそもインナードライ肌ってどんな肌のことかご存知ですか?

 

【インナードライ肌】
 皮膚の表面は皮脂でテカテカしているのに肌内部は水分不足で乾燥している状態

 

う~ん、なかなか不思議なかんじがしますが、でも肌内部の角層が乾燥しているから「インナードライ」なんですね。
どうもこの「インナードライ肌」、肌のバリア機能の低下と関係があるようで、もしそうならば私が愛用しているアヤナスは、インナードライ肌の改善にもつながるかもしれません。

 

アヤナス

 

インナードライ肌の原因

 

インナードライ肌も、バリア機能の低下が原因と言われています。乱れた角層の隙間から水分が蒸発してしまい、これ以上水分が蒸発しないように皮脂でフタをしようとドンドン分泌されている状態です。

 

何らかの原因で肌のバリア機能が低下
    ↓
角層の隙間から水分が蒸発
    ↓
水分が逃げないよう皮脂をどんどん分泌
    ↓
肌表面が皮脂でテカテカ
    ↓
オイリー肌と勘違いし間違ったスキンケア
(強い洗顔料を使う 等)
    ↓
バリア機能がさらに低下
    ↓
悪循環に陥る

 

この悪循環から抜け出すためには、角層の保湿をしっかり行う必要があります。

 

インナードライ肌にはバリア機能の改善を!

 

アヤナスのクリームに含まれる「ヴァイタサイクルベール」と呼ばれる特許技術は、バリア機能の改善としっかりとした保湿の2つの働きがあります。

バリア機能の回復

 ベントナイトという成分が、乱れた角層の代わりにバリア膜を形成。ホコリなどの刺激から肌を守るとともに、角層の水分が蒸発することを防いでくれます。

 

浸透性の高い保湿成分配合

 保湿ために必要なのは、水分ではなく水分を角層にため込むことができるセラミドが大切と言われています。アヤナスにはセラミドナノスフィアと呼ばれる通常の4倍もの浸透力をもつ保湿成分を配合。人が本来もっているセラミドと同じ構造なので刺激が少なく、角層のセラミドが不足している部分に入り混むことができます。

アヤナスのセラミド浸透力の秘密
  • ヒト型セラミドであること(刺激がなく角質にぴったりと入り込める)
  • ナノサイズであること(通常の1/20サイズで小さく肌の奥まで入り込める)
  • カプセル化(カプセル化することで安定して肌の奥まで浸透できる)

 

アヤナスは肌の奥まで浸透していける保湿成分と、それを逃さないようバリア機能をつくりあげることでインナードライ肌からの脱却が狙えます。

 


 

インナードライ肌の方はバリア機能が低下しているので、化粧品選びは慎重になってしまうと思います。ですがうれしいことにアヤナスにはトライアルセットが用意されています。10日間分のローション、エッセンス、クリームがセットになっていて1,480円!まずは使用感を試してみてから通常商品を購入した方が安心!しかも通常価格2,700円のものがキャンペーン価格で1,480円でアイクリーム1回分もついてきます。この機会を逃して損しないようにしてくださいね!

 

アヤナス